中山技建について
概要
| 名称 | 中山技建 |
|---|---|
| 住所 | 〒410-2221 |
| 電話番号 | 055-947-3045 |
| FAX | 055-947-3046 |
| 代表者 | 中山 崇 |
| 創業 |
江戸時代に創業し、 2015年に中山技建として開業(屋号登録) |
| 許認可・資格等 |
建設業許可:静岡県知事許可(般-06)第38197号 二級建築士 二級建築施工管理技士 |
ごあいさつ
手をかけ 間をかけ
人生を豊かに暮らす
春夏秋冬、日本の四季を感じながら、丁寧に暮らしを求める方々により多くのご依頼をいただいております。
いにしえより受け継いだ宮大工の伝統の技と、
何より「和の心」を大切に、一(いち)から共に寄り添い、そこに住まう方々の環境やライフスタイルに合わせ、手をかけ、間をかけ本物の日本の家をつくります。
宮大工ならではの格式ある住宅、数寄屋建築、茶室、社寺建築はもちろんのこと
百年先も美しい家を目指し、多様性の時代に合わせ
様々なご要望にお応えできるよう、日々の研鑽を重ねながら心を込めた家づくりを続けていきます。
- 代表 兼 職人
- 中山 崇
沿革
- 初代
- 江戸時代後期に現在の静岡県東部にて建築業を始める。
- 二代目
- 活躍の場を京都に移し、京都市右京区嵯峨にある1200年の歴史を誇る寺院「大覚寺」の回廊、日本最大の禅寺「京都花園 臨済宗大本山 妙心寺」山門の大改修には棟梁を務める。
- 三代目
- 京都から伊豆の地に拠点を移し、宮大工として社寺建築等、建築業を営む。
- 四代目
- 当代の父、昭和58年4月1日に中山工設を開業し、得意の社寺建設だけでなく、一般住宅設計、リフォームなど幅広くお客様のご要望にお応えしてきました。
- 五代目
当代 -
代々引き継がれた伝統の技術と現代の感性を併せ持ち社寺建築・一般住宅設計・リフォームに従事。
また、長年学んでいる茶道の経験を活かし、茶室・花入れ・蓋置・オリジナルの軸立て等もお創りしております。
平成27年1月1日、中山技建を開業。

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